きれいな歯並びは
歯医者選びから!

【2026年】大阪府池田市で認定医・臨床医がいるおすすめ矯正歯科

大阪府池田市で認定医・臨床医がいるおすすめ矯正歯科の画像

大阪府池田市の認定医・臨床医がいるおすすめの歯医者さん(矯正歯科)をご紹介します。
大阪府池田市で歯列矯正治療をするならどこのクリニック?何に注目して選ぶべき?そんなお悩みがある方に本記事はおすすめです。

この記事で紹介する大阪府池田市で認定医・臨床医がいるおすすめの矯正歯科医院は下記の通りです。

  • 山片矯正歯科

矯正歯科医院選びの参考として、アクセスや診療時間などの基本情報や医院ごとの特長、院内写真などを掲載しています。矯正治療を検討中の方はぜひ読んでみてください。

※2026年2月時点 おすすめしたい歯科医院は、株式会社メディカルネットが20年以上にわたり歯科医院情報サイトを運営して得た情報に基づき掲載しております。
治療法の選択肢が多い、通院しやすい立地、充実した設備・医療機器に加えて、日曜診療や夜間診療対応、アフターケアや保証の有無などを基準に医院を選定しています。

※本ページにはプロモーションが含まれています。

【2026年】大阪府池田市で認定医・臨床医がいるおすすめ矯正歯科

山片矯正歯科

山片矯正歯科  認定医・臨床医の画像

山片矯正歯科のご紹介

大阪府池田市にある山片矯正歯科は、見た目だけでなく『将来まで噛めて笑える健康な歯並び』を目指し、妥協のない高品質な治療を追求し続けている、矯正専門の歯科医院です。

矯正専門の歯科医院の特長として、矯正治療だけを突き詰めてきた経験、複雑な症例を受け入れられる設備や技術力、急なトラブルにも対処できる対応力などが挙げられます。
また、さまざまな患者さんを診てきた経験から、10年後・20年後などの将来を見据えた治療計画を立てたり、メンテナンスを提供したりできる点も強みといえるでしょう。

山片 重徳院長は、日本矯正歯科学会の認定医および臨床医(旧専門医)で、日々進歩する矯正治療の分野において、今も知識や技術のアップデートに余念がない歯科医師です。
同院ではその山片院長が、臨床現場で培った経験と対応力を活かし、噛み合わせや骨格まで考慮した安全性・予測実現性の高い矯正治療に取り組んでいます。

初めての患者さんでも話しやすい穏やかな人柄と、信念を貫く強さや使命感を併せ持つ山片先生。患者さん一人ひとりの悩みや希望を丁寧にヒアリングし、将来を見据えた治療計画を提案することを大切にしているそうです。
入念なカウンセリングと検査を経て、患者さんごとに異なる骨格や噛み合わせ、成長度合いや生活習慣まで多角的に考慮し、オーダーメイドの治療プランを提案しています。

表側矯正や目立ちにくい矯正装置にも対応し、小児矯正から成人矯正まで幅広く対応。精密な検査と分かりやすい説明を通じて、患者さんが納得した状態で治療を進める体制を整えています。
「矯正治療を始めたい」「歯並びに悩みがある」「矯正が必要か知りたい」「自分に合う治療の選択肢が知りたい」など、さまざまなニーズに対応できる同院。初診は電話による予約制となっています。

山片矯正歯科・日本矯正歯科学会認定医・臨床医・山片 重徳

山片 重徳 歯科医師の画像

患者さまと二人三脚で歩む。それが当院の矯正治療です

矯正治療は子どもだけのものと思われがちですが、実は大人の方にこそ受けていただきたい治療です。
大人になると仕事や子育てに追われ、自分のことは後回しになりがちですが、これからの人生や健康寿命を考えると、矯正治療は大きな価値があります。
装置が気になる方には裏側矯正、通院時間が限られる方にはマウスピース矯正など、ライフスタイルに合わせた方法をご提案いたします。

患者さまの中には、お子さまと一緒に治療を受け、思い出を共有される方もいらっしゃいます。矯正治療に年齢制限はありません。気になることがあればお気軽にご相談ください。

当院では、矯正治療をきっかけに歯科医を志された患者さまや、現在学ばれている方が約10名おられます。治療を通じて何かのきっかけをお届けできたのであれば、これ以上嬉しいことはありません。池田で開業して28年、患者さまの成長とともに歩める矯正治療の尊さを、日々実感しています(2026年2月現在)。

山片 重徳先生にインタビュー!

矯正歯科ネットプラス編集部の画像
矯正歯科
ネットプラス
編集部

先生の趣味や休日の過ごし方は?

山片 重徳 歯科医師の画像
山片 重徳
歯科医師

音楽が好きで、昔はバンドをしていた頃もありますが、今では聴く一辺倒です。普段の生活から音が絶えることはありません。今でも時間があればライブに行きます。あの空気感、臨場感は会場でしか味わえません。

また休日の日でも予定がなければ、診療所でデスクワークをしてしまいます。しかし、出来るだけオン・オフのメリハリをつけるように、数日の休みがあれば旅行に行ったりします。新しいところに行けば刺激になりますし、行き慣れたところも癒しを与えてくれます。旅は自分の頭の切り替えには最適です。今行きたいところは離島です。国内でも離島はあまり行ったことがないので、ワクワクするような旅がしたいです。

1日の休みなら、ツーリングに出かけたりします。バイクは仲間といても一人でも、自身を満喫するには最高の道具です。同じ道、同じところでも景色が違って見えますし、その時の季節感がダイレクトに感じられます。そして、エンジンに一番近い乗り物、そんなところもバイクの魅力です。

矯正歯科ネットプラス編集部の画像
矯正歯科
ネットプラス
編集部

矯正歯科医になられたきっかけは何ですか?

山片 重徳 歯科医師の画像
山片 重徳
歯科医師

学生時代は色々な科目を学びましたが、殆どは回復のため(元の状態に近づけるため)の治療でした。しかし矯正治療は回復を目指すのでなく、目に見えるところで改善(元の状態より良くすること)を目指せる治療だというところに感銘を受け、勉強嫌いの私が唯一もっと勉強したいと思えた科目でした。

また、当時仲の良かったアメリカ人の女性にそんな話をしたときに「Oh、Shigenori, You should be an orthodontist !!(あなたは矯正医になるべきね)」と言われたのも、大きなきっかけだったかもしれませんね。

そして卒業後に矯正科に残ることになり、それをもっと突き詰めたいという思いで、矯正専門の歯科医院を開業する運びとなりました。矯正専門での開業については、色々な不安や周囲の反対もありましたが、今では後悔のない選択をして良かったと思っています。

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矯正歯科
ネットプラス
編集部

先生の得意な矯正治療分野や、特に力を入れていることはありますか?

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山片 重徳
歯科医師

私が力をいれていること・得意な治療は大人、子どもに関わらず、その人に合った治療を行うことです。

子どもの治療であれば、一人ひとりに合った将来のための治療を行うこと。大人になったら体格の違いや顔立ちの違いがあるように、口元、歯並びも違います。同じことをすれば同じ歯並びになるわけではありません。成長発育から逆算して、今行うべき処置を適切な時期に行うことが大切だと考えています。

大人の治療であれば、今の骨格、歯を正しい状態に導く治療を行うことです。大人になれば、悩みや求めていることも一人ひとり違います。患者さまのライフスタイルに応じた治療方法を提供し、一人ひとりに満足していただく治療結果を提供することを心がけています。

アクセス・住所・診療時間

山片矯正歯科 紹介の画像
  • アクセス
    阪急電鉄宝塚線『池田駅』より徒歩約3分
    ※提携駐車場あり
  • 住所
    大阪府池田市室町1-10 ふか喜ビル2階・3階
  • 電話
    072-754-1091
診療時間

※月曜・木曜・祝日は休診です

支払い方法

  • 現金
  • クレジットカード可
    (VISA、Master card、JCB、American Express、Diners Club)

山片矯正歯科の表側矯正について

表側矯正の費用

表側矯正 935,000〜990,000円

※掲載費用はすべて税込みです。

表側矯正の治療の流れ

当医院での治療の流れを説明します。

初診カウンセリング

まずは、歯科医師によるきめ細やかなカウンセリングを実施し、患者さまの希望や不安に思っていることをお聞きします。気になる点もどんどんお尋ねください。

検査

レントゲン撮影や歯型採取をして、患者さまの歯並びを徹底的に調べます。今、歯がどのようになっているのかを分かりやすく丁寧にご説明します。

治療計画のご説明

検査結果をもとに、具体的な治療方法をご提案します。治療内容はもちろん、期間や費用についても、患者さまの納得がいくまで話し合いましょう。

治療スタート

必要に応じて虫歯や歯周病の治療・抜歯などを行い、その後、数回に分けて矯正装置を装着していきます。装着の際はほとんど痛みはありませんが、締めつけ感や噛んだときに痛む場合があります(個人差がありますが、2〜3日かけて徐々に解消します。通常はお口の中の違和感やしゃべりづらさ、噛みづらさも徐々に慣れてきます)。

定期的な調整

月1回のペースで通院していただき、ワイヤーやゴムの交換・調整などの処置をします。また矯正の進行具合もチェックします。

治療終了。その後、保定

矯正装置を外します。その後、後戻りを防ぎ、正しい歯並びを安定させるためにリテーナーという装置を入れ、保定が始まります。リテーナーは、矯正前の位置に戻ろうとする歯の力を抑制し、正しい歯並びを安定させるための装置です。
取り外し可能なので、矯正装置ほどの抵抗感はありません。保定期間は矯正期間と同等が目安で、通院は2〜6か月に1回です。

表側矯正の治療回数・期間

治療期間:
2~3年
通院回数:
24~36回

ここが
スゴイ
山片矯正歯科の表側矯正

当院でワイヤー矯正(表側、裏側を含む)をご提案するには、きちんとした理由があります。本質的な矯正治療のゴールを以下の3つに設定しており、それを実現するためにワイヤー矯正をご提案することがあります。

1.正しい噛み合わせの完成
単に歯を綺麗に並べるだけでなく、機能的に正しい噛み合わせを確立させること。これが最重要目標です。

2.口元・横顔の美しさ
歯を動かすことで口元の突出感を改善し、自然で美しい口元を作ることを目標とします。

3.治療後の安定性(後戻り防止)
治療のゴールは「並んだ瞬間」ではなく「安定して噛み続けられること」です。そのための、後戻りしにくい仕上がりを目指します。

特に「2.口元・横顔の美しさ」を達成するには、歯を大きく動かす必要が出てくるケースもあります。矯正装置にはいろいろな種類がありますが、ワイヤー矯正(表側、裏側を含む)は、マウスピース矯正ではできない、歯の大きな移動が必要な治療に向いています。

山片矯正歯科の裏側矯正について

裏側矯正の費用

裏側矯正 600,000~1500,000円

※掲載費用はすべて税込みです。

裏側矯正の治療の流れ

当医院での治療の流れを説明します。

初診カウンセリング

まずは、歯科医師によるきめ細やかなカウンセリングを実施し、患者さまの希望や不安に思っていることをお聞きします。気になる点もどんどんお尋ねください。

検査

レントゲン撮影や歯型採取をして、患者さまの歯並びを徹底的に調べます。今、歯がどのようになっているのかを分かりやすく丁寧にご説明します。

治療計画のご説明

検査結果をもとに、具体的な治療方法をご提案します。治療内容はもちろん、期間や費用についても、患者さまの納得がいくまで話し合いましょう。

治療スタート

必要に応じて虫歯や歯周病の治療・抜歯などを行い、その後、数回に分けて矯正装置を装着していきます。装着の際はほとんど痛みはありませんが、締めつけ感や噛んだときに痛む場合があります(個人差がありますが、2〜3日かけて徐々に解消します。通常はお口の中の違和感やしゃべりづらさ、噛みづらさも徐々に慣れてきます)。

定期的な調整

月1回のペースで通院していただき、ワイヤーやゴムの交換・調整などの処置をします。また矯正の進行具合もチェックします。

治療終了。その後、保定

矯正装置を外します。その後、後戻りを防ぎ、正しい歯並びを安定させるためにリテーナーという装置を入れ、保定が始まります。
リテーナーは、矯正前の位置に戻ろうとする歯の力を抑制し、正しい歯並びを安定させるための装置です。取り外し可能なので、矯正装置ほどの抵抗感はありません。保定期間は矯正期間と同等が目安で、通院は2〜6か月に1回です。

裏側矯正の治療回数・期間

治療期間:
2~3年
通院回数:
24~36回

ここが
スゴイ
山片矯正歯科の裏側矯正

裏側矯正(舌側矯正)の目標は「見えない矯正」だけではありません。本質的なゴールは、表側矯正と同じ以下の3つです。

1.正しい噛み合わせの完成
単に歯を綺麗に並べるだけでなく、機能的に正しい噛み合わせを確立させること。これが最重要目標です。

2.口元・横顔の美しさ
歯を動かすことで口元の突出感を改善し、自然で美しい口元を作ることを目標とします。

3.治療後の安定性(後戻り防止)
治療のゴールは「並んだ瞬間」ではなく「安定して噛み続けられること」です。そのための、後戻りしにくい仕上がりを目指します。

表側矯正との違いは、より患者さまの要望に添える装置だということです。「矯正治療はしたいけれど、装置が見えるのは職業上避けたい」「元々口元が気になるから人ならなおさら気づかれないようにしたい」——。そんなライフスタイルや口元のコンプレックスに対応しながら、ほとんどわからないうちに治療を進めることができます。

また裏側矯正は、口元の改善という点において表側矯正よりも向いています。表側と同様、抜歯治療にも向いており、装置が裏側にあるために口元の具合、変化がより分かりやすい治療方法でもあります。症例によっては表側矯正よりも綺麗に治るケースがあります。

山片矯正歯科の小児矯正について

小児矯正の費用

小児矯正 462,000円

※掲載費用はすべて税込みです。

小児矯正の治療の流れ

当医院での治療の流れを説明します。

初診・カウンセリング

お子さまの歯並びで心配に思っていることなどをお話しください。小児矯正について説明するとともに、お口の中を拝見して現時点で考えられる不正咬合の種類などについてお話しします。

検査

レントゲン撮影と歯型採取をして、現在の状態を詳しく調べます。目視だけではわからない骨の状態や噛み合わせなども詳細に把握した上で診断します。

治療計画

検査結果をもとに治療計画を作成します。具体的な治療方法や治療期間、費用などについても丁寧にお伝えします。内容にご納得いただけた場合は、治療へと進みます。

治療

お子さまの歯の状態に合った矯正装置を装着していただきます。ご家庭での過ごし方などについて注意事項をお伝えし、治療を開始します。矯正期間中は、クリーニングや装置の調整などのため定期的に通院していただきます。
また永久歯が生え揃ったら再び検査を実施し、治療の継続が必要と判断した場合はマルチブラケットを使った矯正治療に移ります。この矯正治療は、大人と同じように噛み合わせを整えていくためのものです。

保定、治療完了

矯正装置を外し、歯が後戻りしないように保定します。保定装置(リテーナー)を装着していただく期間は、矯正治療の期間と同じくらいが目安です。
この間も定期的に通院していただき、最終的に歯並びが安定しているのを確認できたら治療は完了です。

小児矯正の治療回数・期間

治療期間:
2~3年
通院回数:
24~36回

ここが
スゴイ
山片矯正歯科の小児矯正

子どもの矯正治療は、単に前歯のガタガタを治すものではありません。前歯だけを並べれば噛めるようになる、という訳ではないためです。

これから生えてくる永久歯の位置を予測しながら、一人ひとりの骨格の変化(成長度合い)に合わせて、今行うべき処置を適切な時期に行うのが、小児矯正です。つまり、大人になったときに審美的、機能的に正しい噛み合わせを作るための治療というわけです。

当院で小児矯正を受けられる場合、親御さまには以下のことをご理解いただき、長期的な目でお子さまの矯正治療を見守っていただくようお願いしています。

1.時期:早くから行えば良いわけではありません。お子さまに応じた適期を考えています。
2.期間:子どもの治療は短期で終わるものではありません。永久歯で噛めるようにするための準備治療です。大切なことは、永久歯できっちりした咬合を作ることです。

歯の生え変わりは中学生ぐらいまで、顎の成長は高校生ぐらいまで続き、その個人差が大きいのが特徴です。そのため、子どもの頃から大人になるまで一貫して診ること、その結果に責任を持つことが、当院の小児矯正の信念でありこだわりです。
「矯正治療をしたほうがいいか」といった些細なことでも、気兼ねなくご相談ください。

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山片矯正歯科
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日本矯正歯科学会とは

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日本矯正歯科学会とは歯科矯正学の専門知識や技術の研究や普及を目的とした学術団体です。 矯正歯科の専門家による研究成果の発表や意見交換の場を提供し、矯正歯科医療の質の向上を図っています。

認定医・臨床医とは

とはの画像

矯正歯科治療に必要な専門知識と十分な臨床経験を備えた歯科医師に対して、日本矯正歯科学会が認定する資格です。
「臨床医」という名称は、以前は「専門医」、その後は「臨床指導医」と呼ばれていましたが、医師としての高度な知識や技術に加え、他の歯科医師や医師と連携し、適切な指示を出せる立場であることを明確にするため、2025年に「臨床医」へと改称されました。

日本矯正歯科学会の認定医は、矯正治療に関する専門的な知識と技術をしっかり身につけた歯科医師です。
認定医になるためには以下の条件が必要です。

  • 歯科医師の資格を持っていること
    国家資格である歯科医師免許を取得している必要があります。
  • 学会に長く所属していること
    日本矯正歯科学会に5年以上、継続して所属していることが条件です。
  • 専門的な研修と経験を積んでいること
    学会が認めた研修施設で矯正歯科の基本研修を修了し、その後も含めて少なくとも5年以上、臨床経験を積むことが求められます。
    ※または、それと同等の知識や技術を持っていると判断された場合も認められます。
  • 専門施設での勤務経験
    原則として、研修施設に常勤していることが望まれます。
  • 学術的な活動
    学会が認める学術誌に、矯正歯科に関する研究論文を発表していること。
  • 倫理を守ること
    学会の倫理規定や、医療広告ガイドラインを遵守していること。

臨床医は、矯正治療の専門家としてさらに高い基準を満たした歯科医師です。
臨床医になるには以下条件が必要です。

  • 歯科医師の資格を持っていること
    国家資格である歯科医師免許が必要です。
  • 認定矯正歯科専門医資格を持っていること
    原則として、日本歯科専門医機構の「認定矯正歯科専門医」の資格を取得していること。
  • 学会認定医であること
    日本矯正歯科学会の「認定医」資格を持っていることが条件です。
  • 長期間の学会所属
    日本矯正歯科学会に7年以上継続して所属している必要があります。
  • 学術活動を行っていること
    学会が認める学術誌や学会で、矯正治療に関する報告や発表をしていること。
  • 倫理とガイドラインを守ること
    学会の倫理規定や、厚生労働省・学会が定める医療広告ガイドラインを遵守していること。

参考:日本矯正歯科学会サイト

これらの資格を有する歯科医師は、矯正歯科治療に関する研修や学会活動に取り組み、日々知識や技術を磨いています。歯科医院を選ぶ際のひとつの参考として、気になる方はチェックしてみてください。

まとめ

いかがでしたか?矯正歯科ネットプラス編集部がおすすめする大阪府池田市で認定医・臨床医がいる矯正歯科医院をご紹介しました。
大阪府池田市には、アクセスしやすい医院や休日診療など、患者さんのお悩みに対応したクリニックがたくさんあります。
お口のお悩み、通院のお悩みに合わせ、まずは編集部おすすめの認定医・臨床医がいる矯正歯科医院で相談してみてはいかがでしょうか。

矯正歯科ネットプラス編集部

この記事の執筆者

矯正歯科ネットプラス編集部

矯正歯科ネットプラス編集部は、メディカルネットが運営する矯正歯科に特化した情報サイト「矯正歯科ネットプラス」で日々配信を行っています。

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矯正歯科ネットプラス編集部には、歯科医師・歯科衛生士が在籍しております。

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